スマートフォン版はこちら
  • [1F]
    たばこと塩の博物館
    エントランス

  • [3F]
    たばこの歴史文化
    〜パレンケ遺跡〜

  • [3F]
    江戸時代のたばこ文化

  • [3F]
    たばこメディアウォール

  • [2F]
    世界の塩資源

  • [2F]
    塩のサイエンス

開館時間

開館時間当面の間、午前11時〜午後5時
(入館締切は午後4時30分)

入館料

入館料大人・大学生 100円
小・中・高校生 50円
※特別展は別料金の場合があります

休館日

休館日月曜日(月曜が祝日、振替休日の場合は直後の平日)、臨時休館:2021年11月16日(火)〜2022年1月11日(火)、年末年始(2021年12月29日~2022年1月3日)

特別展・企画展・イベント情報EVENT INFORMATION

  • 2021年9月11日(土)~11月14日(日)

    現在の特別展
    杉浦非水 時代をひらくデザイン

    杉浦非水は、日本におけるモダンデザインのパイオニアです。明治9年(1876)に愛媛県に生まれた非水は、東京美術学校(現:東京藝術大学)にて日本画を学び、在学中にアール・ヌーヴォー様式の図案に魅せられたことで、図案家として活動することとなりました。三越呉服店の図案部初代主任としてポスターやPR誌表紙などを手掛け、その他にも、銀座線開通時のポスターや数々のたばこパッケージのデザインで知られています。本展示では、非水の故郷である愛媛県美術館所蔵のコレクションを中心に、非水の足跡を紹介します。
    続きはこちら

    杉浦非水 時代をひらくデザイン

  • 2022年2月26日(土)~5月15日(日)

    次回の特別展
    丸山コレクション 西アジア遊牧民の染織 塩袋と伝統のギャッベ展

    イランを中心に西アジア地域に展開するカシュガイ族やクルド族といった遊牧民は、伝統的に、部族ごとの紋様を織り込んだ羊毛織りの塩袋(ナマクダン)を制作・使用してきました。家畜群の制御など生活に不可欠な役割を担う“遊牧民にとっての塩”を物語る好資料として、当館では過去2回の特別展で塩袋を紹介しました。今回は、過去2回と同じ丸山コレクションから、絨毯より素朴で織りも粗く、遊牧民本来の生活具としての味わいがある昔のギャッベを中心に未公開作品を選定し、塩袋と合わせ、現地でも入手不可能な百~数十年前の毛織物の深い色合いと意匠の世界を紹介します。
    続きはこちら

    丸山コレクション 西アジア遊牧民の染織 塩袋と伝統のギャッベ展

  • 特別展 開催予定一覧

    特別展の開催予定についてご紹介します。
    続きはこちら

    特別展 開催予定一覧

Prev Next

NEWS

新着情報
NEWS

  • 2021.9.11

    特別展「杉浦非水 時代をひらくデザイン」開催中!
    詳細はこちら

  • 2021.9.11

    次回の特別展「丸山コレクション 西アジア遊牧民の染織 塩袋と伝統のギャッベ展」は、2022年2月26日(土)より開催!
    詳細はこちら

  • 2021.8.30

    【臨時休館のお知らせ】
    館内メンテナンスのため2021年11月16日(火)から2022年1月11日(火)まで臨時休館させていただきます。

  • 2021.7.21

    ご来館にあたっては、当館の「新型コロナウイルスに関連した対応について(2021.6.1)」をご覧いただき、ご理解、ご協力いただきますようお願いいたします。

    〈新型コロナウイルスに関連した対応について(2021.6.1)〉
    詳細はこちら

    なお、今後も状況によっては変更が生じる場合がございます。
    最新の開館情報は公式ツイッターでお知らせします。ご来館の際には必ず事前のご確認をお願いいたします。

CALENDAR

イベントカレンダー
CALENDAR

※カレンダーをクリックすると、詳細を見ることができます。

  • 2021年 9

  • 2021年 10

  • 2021年 11

  • 2021年 12

  • 2022年 1

  • 2022年 2

  • 2022年 3

PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerはアドビシステムズ株式会社より無償配布されています。
Adobe Readerのダウンロードページへ